<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>independent logs</title>
        <link>http://blog.con-naissa.com/</link>
        <description>Where should I go from Babylon to?</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 05 Mar 2012 01:13:20 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>websig会議の中継イベントを振り返って</title>
            <description><![CDATA[<p> websig会議の中継イベント、今回でもう5回目になります。</p>
<p class="monology">あ、このblogではこれの前の記事が24回だったりしますが、25回と27回もやってます。レポート書いてないだけです。すみません</p>
<p>そもそもの始まりは大阪の儲かりまっせ的なセミナーが嫌で嫌で嫌で、なんかよく分かんないけどモチベーション上げてくれそうなセミナーを探していた2007年。高草木さんのお話が聴ける！と飛びついた『WebSig会議』にミネラルショーだの美術館巡りだの盛りに盛ってトーキョー☆ブックマークしに行ったのがきっかけでした。
高草木さんの手がけたブランディング手法と事例はとてもワクワクしたし、セミナー会場であるデジハリの教室前での懇親会もアットホームでいて身内ノリは薄めな雰囲気にいたく感動して帰ってきたのを覚えています。</p>
<p class="monology">セミナーの懇親会の幹事をすることが結構あるんですけど、私の理想の懇親会は未だにあの頃のWebSig会議の懇親会です。『安価で、セミナー会場から近くて、短い時間で終わる』から誰もが参加しやすい。別に会場を押さえるとどうしても参加を確定してくれる人を確保しなきゃなんないんで呑み会的な交流会的な要素を入れないと成立しなかったりする。だけど、懇親会って当日のセミナーに参加してもっと話を聞きたいと思った人こそに参加してほしくて、名刺撒きやスタッフの慰労のためにあるものじゃないって思ってます。私は。（あくまでも私は。セミナー主催者の思いとは異なります）あ、でもそのセミナーのテーマに興味のある人同士が交流するのにも意義はあるなぁ。</p>

<p>その後もえふしんさん開発のせみったー登場や、モデレータ会議の中継に憧れたりしながら上京できるタイミングを合わせてなんとかWebSig詣でを続けていたのですが、ちょうど大阪でもセミナーが増えてきた頃だったのと資金難が重なり自宅で中継を見たりしてました。</p>

<p>自宅で中継を見はじめたころに導入されたワールドカフェがもう楽しそうで羨ましくて、映画や美術展と同じようにセミナーの後にいろいろ感想を話し合ったりしたい！ってな思いが募ったある日。</p>
<p>WebSig会議中継を一緒に見てその後感想とか語れる会とかって需要あるかしら的なpostをツイッターに投げてみた...ら、代表の和田さんに捕捉されてしまい。</p>
<p>次の回では会場を探しながら、ネット使えるお安い会議室ってないかしら的なpostをツイッターに投げてみた...ら、アルファサード代表で元WebSigモデレータの野田さんに補足されてしまい。</p>
<p>リクリやかぷっとさんやファーストサーバーさんのご厚意に甘えまくって今に至る。
</p>
<p>自意識過剰の自己顕示クンなので捕捉していただいたことは正直嬉しいんですけど、中継させてもらうばかりじゃなくて、会議室お借りするばかりじゃなくて見える形でいろいろ好意に報いたいというかちゃんとお返ししたいというか、せめて集客ぐらいちゃんとしたいのにできない自分が恥ずかしかったり情けなかったり。</p>

<p>夢は大きくWebSig会議 in 大阪（昔は開催されてたらしい）なんですけどもねーなかなか道のりは遠いわ。</p>]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2012/03/29websig.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2012/03/29websig.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チラシの裏</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Mar 2012 01:13:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>第24回WebSig会議を中継で見よう、の会</title>
            <description><![CDATA[<p>さて前向きに。</p>
<p>今回は少し日程の発表が遅かったのか、前回の会場を押さえようとしたら満室で。
どうにもヤケクソで
<blockquote>
【急募】大阪市内でネット繋げられる貸会議室[ぎゃー予約埋まってたー]<br>
http://twitter.com/mm24karat/status/3098342956
</blockquote>
とか呟いたら、なんと恐ろしいことに
<blockquote>
@mm24karat 8月10日以降なら...(そんなにでかくないけど)<br>
 ただ、椅子の納期が決まってない...<br>
http://twitter.com/junnama/status/3098712922
</blockquote>
などというreplyを頂いてしまい、<strike>引っ込み思案</strike>ヘタレな性分の為、なんかウダウダしつつ告知したりしてもらったりしてるうちに当日。</p>
<p>いや、その前に今回は<a href="http://websig247.jp/meeting/000152.html">事前課題</a>なるものが出題されていて、「？？？」とか思いながら<strike>なんとか</strike>期日遅れで提出。</p>
<p>さて、ここでカミングアウト。</p>
<p>大規模案件とか、計画的な運用とか考えるサイトをやったことがないので、（自社媒体のサイトを作ってたときは結果かなりの大規模になってたけど、継ぎ足し継ぎ足しで誰もサイトマップどころかファイルリストすら書けない惨状だった。）見積もり＝ファイルリスト＝サイトマップだったんです。私の中では。</p>
<p>/* えー今の会社の名誉の為にお断りしておきますが、それなりの大規模案件やってます。...が、ワタシは気楽なアルバイトなのでサイトマップその他を書いたことがないだけです。 */</p>
<p>当日「どうも話が噛み合わないなぁ...」と思いながら中継を見ていて、お隣のcoyummyさんに恐る恐る尋ねて大赤面。</p>
<p>サイトの案内図として載せるコンテンツとしてのサイトマップのことだと思っていたんですねー（大恥）</p>
<p>なので、"ハイレベルサイトマップ"とか"詳細サイトマップ"とか言われても何の事だか分からない。</p>
<p><blockquote>
<strong>ハイレベルサイトマップ</strong><br>
ハイレベルとは、俯瞰的な概要や概略、全体構想。詳細を考える前の指針。例えばハイレベルサイトマップというと、ページ単位等、詳細レベルを検討前に制作する、サイト全体を俯瞰する青写真のこと。
</blockquote>
<a href="http://ia-g.cocolog-nifty.com/blog/2007/01/post_77f4.html">IA用語集</a>ってサイトから引っ張ってきました。<br>
出典とかもぜんぜん書いてないサイトなのでホントかどうかは分からないけど、私自身はなーんとなく理解できたのでとりあえずはこういうことにしときます。</p>
<p>で、詳細サイトマップは、ファイルリストをカテゴリ別に分けてページ遷移とかを加えたフローチャートみたいな感じ？でいいんでしょうかね。</p>
<p>中継は前回と同じく音声が良くなくて。またしても資料を送ってくださっていたことに途中から気づいたので、大きなスクリーンで中継を、それぞれの手元のPCで資料を見ながら、わいわい好き勝手なことを言いながら、<a href="http://semitter.com/websig247/messages/?sid=30&sem_id=6292432">せみったーに呟きながら</a>の中継観覧。</p>
<p>今回はオープンしたての<a href="http://alfasado.net/">アルファサード有限会社</a>様の新オフィスをお借りして無線LAN環境まで...まで...やっぱ有線が一番安定しているよね！<br>いや、まあ何故か私たちは無線を捕まえられなくて結局ケーブルで繋がせていただいたんですけども。<br>でもまあ、本当にきれいなオフィスで中継を見せていただくことができました。</p>
<p>第一部を見終わってしばし休憩。カレー食べました旨かったです。</p>
<p>ちょびっと遅れて関西チームも課題に取り掛かるも[課題1]の<a href="http://nylongirls.jp/">東京ナイロンガールズ - TOKYO NYLON GIRLS</a>のコンテンツの中身が気になって気になってタイムオーバー。</p>
<p>なんかやっつけ的な感じで[課題2]の<a href="http://www.nhk.or.jp/yamagata/mitekero/">NHK山形放送局　山形ロケMTP「みてけろ」</a>に。</p>
<p>ページ遷移を伴わないFlashやAjaxを使ったサイトのサイトマップをどうするか。侃々諤々？喧々囂々？と議論して結構いろんな案が出ました。</p>
<p>えーっと結局関西チームが作ったのはこんな感じ。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.con-naissa.com/SN3K00201.html" onclick="window.open('http://blog.con-naissa.com/SN3K00201.html','popup','width=1080,height=1920,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.con-naissa.com/SN3K0020-thumb-200x355.jpg" width="200" height="355" alt="SN3K0020.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.con-naissa.com/SN3K0021.html" onclick="window.open('http://blog.con-naissa.com/SN3K0021.html','popup','width=1080,height=1920,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.con-naissa.com/assets_c/2009/09/SN3K0021-thumb-200x355.jpg" width="200" height="355" alt="SN3K0021.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span>]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2009/09/24websig.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2009/09/24websig.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベントについて</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サイトマップ</category>
            
            <pubDate>Wed, 09 Sep 2009 01:47:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ヲタクの系譜</title>
            <description><![CDATA[<p> 昔からそうじゃないかと思っていたけれども、父と自分の趣味はかなりかぶっていた。</p>

<p>オーディオは結構でかいスピーカやーターンテーブル、オープンデッキを愛用してたり、<br />
今はないけど昔は小さな暗室があったのでモノクロ写真だったら現像できたり、<br />
パソコンだって確かもらい物のファミリーベーシックの後、富士通の77シリーズが事始。</p>

<p>だからといってお金がありあまった家ではなく、いわゆるWカセットデッキだのMDコンポだの、<br />
ビデオデッキだのオートフォーカスのコンパクトカメラだのワープロだのはかなり遅かった。<br />
てか、私はCDデッキとMDプレーヤーを持ったことがないです。</p>

<p>妹などはそういうのを嫌って、お年玉とかをやりくりして普通のコンポやカメラを買っていたけど、<br />
私はそもそも自宅にあるもので遊びたいほうだったので、父の後ろをついて歩くようにして、<br />
使い方を教えてもらい、ちまちまと万年カレンダーだのススキが動いて鈴虫が鳴くCG（？）<br />
のようなものを作って（本に載ってるプログラム丸写し）は悦に入ったりしていた。</p>

<p>そんな父はアマチュア無線をもうだいぶ長いことやっていて、実は私も免許を持ってる。<br />
ていうか母も妹も持ってる。<br />
まーそれは中学時代に好きだった先輩と何とか話したい一心で受験するとか言い出した私が、<br />
妹と母を巻き込んで夏に猛勉強大会だったりして、妹には未だに恨み言を言われる。<br />
（４択だから丸暗記でいいんだけど理系オタクは理屈を詰め込もうとするからねぇ...）<br />
それでもその後、携帯電話を父に持たせるまで家族間の連絡手段として大活躍だった。</p>

<p>で、今はQSLカード（交信記録みたいなの）作らされたりしてちょっと大変。<br />
娘のデザインはタダだと思ってるからなー...ま、いんですけど。</p>

<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=connaissa-22&o=9&p=8&l=as1&asins=478981470X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=connaissa-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4789814718&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
</p>]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2009/08/post-8.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2009/08/post-8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チラシの裏</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 04 Aug 2009 02:46:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>第23回WebSig会議を中継で見よう、の会</title>
            <description><![CDATA[<p>第22回の中継を見終わったとき「感想を語れる人が欲しい...」と思ったのがきっかけでした。</p>
<p>気がつけば手当たり次第にメンバを募り、会場を押さえ、どうしたイキオイでかモデレータの方にいきなりtwitterでダイレクトメッセージを送りつけ、さあ当日。</p>
<p>オフ会とかは何度か主催したことがあったもののイベントはそういや初めてで。</p>
<p>会場は<a href="http://www.soho-link.com/">SOHOLINK長堀</a>のB会議室。定員60名ってどんだけ広いんだ...本当は15名のトコでも広すぎるんだけど空いてなかったので、まー他のイベントでも使えるかどうかの予行演習もかねてってことでやってみました。</p>
<p>音声が途切れ途切れだったり、画像が緑色だったりしたけれども、モデレータの方がスライド資料をメールで投げてくださったので途中から（始まる前に送ってくださってたんですけど私が気づいたのがしばらく経ってからだった）きれいな画面になりました。</p>
<p>さて今回のテーマは<br/>「<strong>ストレスフリーのWebプロジェクト―Web担当者に出来ること、制作会社に望むこと―</strong>」<br/>永遠に答えが出ないような気もしなくはないわけですが。</p>
<p>おひとり目は制作サイド代表の片山さんで<br/><strong>『担当者のコトバに振り回されるな！―１から10を読み取るロジカルコミュニケーション』</strong>。</p>
<p><strong>受託者は何故振り回されるのだろう？</strong></p>
<ul>発注者と受託者のギャップ
<li>言葉の定義の違い</li>
<li>文化の違い</li>
<li>理解の違い</li></ul>

<p>お洋服やお買い物で説明されたのは分かりやすかったけれども、そのお洋服をどう捉えるかで既にギャップが生まれていると思う。</p>
<p>裸でないために身に纏う物？自分自身や自分の立場を表現する物？スーツ一つとっても吊るしからオーダーメイドまで値段も格もさまざまで、着ていく場所や立場によって違うし、どう見られたいかとかも含めたら選択肢なんか星の数。</p>
<p>※その違いは書き出すと異常に長くなるからまたどっかで。</p>
<p>まーとにかく相手が欲しがっているのはいらなくなったらすぐ買い換えられる使い捨ての既製服なのか、サイズ直しをしたり修理したりしながら長く大事に使うものなのかを気づき、また相手にも気づいてもらうことも大事なのかもしれないなーと思い。</p>
<p>受託者である前によき案内人であれたらもっといいなーと思ったりしました。</p>

<p><strong>担当者エクスペリエンスデザイン！</strong></p>
<ul><li>エンドユーザよりも担当者を満足させることが大事</li>
<li>どうしたら担当者が社内で評価されるか考える</li></ul>
<p>TCO（Tantosya Communication Optimization）←笑うところｗだそうですが、すごく良く分かります。サイトを通じてどんな情報がエンドユーザに行くにしても担当者が使ってくれなきゃ改善案も出ないし、続かないから結局意味がないモノになってしまう恐れがある。</p>


<ul><li>コトバの背景を知る</li>
<li>担当者を知る</li></ul>

<p>これもすごく分かるなぁ。担当者の本音ってすっごく難しい。<br/>
エンドユーザのためとか顧客満足とか言うモンなぁ...建前として。</p>

<p>＜脱線＞先日我が家に床下の換気とか防虫だとかの業者の人が来た時に、以前リフォームした箇所が原因で湿気が酷いと言われまして。<br/>
本当なら床板を剥がして貼りなおすべきところに上からきれいな板を張りかぶせているから湿気が逃げない。確かに安くて簡単な方法だけど永く住むならオススメできない方法なんだって。<br/>
その時ふと思ったのが、そのリフォームは工務店さんを通さずに知り合いの大工さんに直接お願いしたもので、床板云々の前に柱の補強に鉄骨を入れたらどうかという提案を受けていたのを父が予算がないからって値切りたおした挙句断っていたのでした。<br/>
その当時の私にはなんとも思わない出来事だったけど、今こういう仕事をしていて思うのは直接請けた仕事で値切りたおされたら新しい提案する気にはとてもなれないってこと。<br/>
父としては手を抜いてもいいから安く仕上げて欲しかったわけでは決してなく、ちゃんとした説明が欲しかっただけなんだって事もわかるんだけど、職人さんにそれを求めるのは無茶だよなぁ...。＜／脱線＞</p>

<p>そしてちゃんとした説明するのにもコストがかかる（＝コミュニケーションコスト）ってのもすごく良く分かります。うん、請求できてない。</p>

<p>うわ、長！このあともう一つセッションあって第二部もあるのにー</p>
<p>おふたり目は企業サイド代表のフジイユウジさんで<br/><strong>『ストレスフリーのWeb プロジェクト』</strong>。</p>
<p>ストレスフリーねぇ...「それ、無理じゃね？」激しくウケました。中継でなければ大顰蹙買うぐらい。</p>
<p>すっごく貴重な「失敗プロジェクトの例」を紹介してくださいました。<br/>この人が担当してくれるなら...と思って発注したものの担当者変わるは、同等スキル無いは。全然想定できる範囲の話だけど企業さんからしたら騙された気分になるよなぁ確かに。</p>
<p>議事録とってない...ハイ。リテラシー低いっていうかすっげー夢持ってらして（「まるでDTのように」って言いました。postはしなかったけど）、あれもこれも言うからそんなこと出来っこないし、やったところでタダ働きになるってのも想像つくから「ハイハイー」って話だけ合わせてスルーすることも多いです。相手さんも話聞いて欲しいだけってのもあるし。</p>
<p>ここで紹介されてるほど理解度高い企業側のweb担当者さんなんて存在してるんだーってのが正直な感想で。会ったことないもん。</p>
<p>いつかこんな担当者さんに会えるように頑張りたいと思います。</p>
<p>さて第二部。お楽しみのグループワークはちょうど参加人数が最小単位の６人でした。</p>
<p>自己紹介した相手を他のメンバに紹介することでリーダーを決めるのですが、正直気心知れまくったメンバでしたので、近況を話すことにしました。...誰ですか？人生相談してるのは。</p>
<p>あやうくリーダーになりかけたところを"ジャンケンに勝った人"をリーダーにすると決めたおかげで辛くも免れ、お気楽なその他になることが出来ました。</p>
<dl><dt><strong>「そんな視点、発想が！」と驚いた心がけ</strong></dt>
<dd>この金額内で何でもやるなど極端な言葉は信用しない</dd>
<p>えー...「信用してたんだ！」という逆の驚き。ただのリップサービスですよね？一般的には</p>
<dt><strong>敷居が高いと尻込みした心がけ</strong></dt>
<dd>コミュニケーションコストを見積もること</dd>
<p>友達にすら呼び出された時のガソリン代請求できないのに（違）</p>

<dt><strong>コミュニケーションのロスが減りそう!な心がけ</strong></dt>
<dd>どうしたら担当者が出世するか考える</dd>
<p>相手の建前を鵜呑みにしない為にはすっごく大事なことなんじゃないかと思うです。</p>
</dl>
<p>結構それぞれの心がけを発表した時に盛り上がる。リーダーさんがこまめにセミッターに呟いてくれていい感じでした。</p>
<dl>
<dt><strong>それぞれの心がけ</strong></dt>
<dd>お互いに相手の専門分野について素人だと10回言い聞かせる</dd>
<p>10回は大げさですが。逆にプロとか持ち出されてタダ働きさせられるの嫌なのと、分からないことを分からないといってもらう為にも、逆に分からないことを質問しやすくするために"素人"というワードは意識して使います。</p>
</dl>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="明日から心に抱く格言たち" src="http://blog.con-naissa.com/SN3K0003-thumb-400x533.jpg" width="400" height="533" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
<p>さて格言。</p>
<p>ついついウケを狙ってしまい、いいのが書けない。いろいろ書いてたらなんか、すっげーネガティブなんですよ私。「?しない」ばっかり。</p>
<p>ということで格言は「<strong>前向きに</strong>」に決定。がんばりまっす！</p>
<p>お片づけして終了。一駅半ほど歩いて難波のターキッシュスタンドでご飯食べて、何故かロイホでだらだらお茶して解散しました。</p>
<p>後日「次回は参加します?」なメッセージも頂いたりして、俄然やる気な私なのでした。</p>]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2009/06/23websig.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2009/06/23websig.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベントについて</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">WebSig会議</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グループワーク</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Jun 2009 01:52:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>typoでした...</title>
            <description><![CDATA[ <blockquote><strong>CSSで調整</strong><p>＜head＞とコンテンツの間にCSSを追加します。</p></blockquote>
<p>どこのCSS？＜head＞とコンテンツの間ってどっからどうやって行けばいいの？どうやらブログのテンプレートのスタイルシートではないらしい。入れてみたけど表示は変わらないし。</p>
<p>ブログのテンプレートのスタイルシートでした。ただのtypoだったよ...ワタシの２時間返せ！私</p><p>それでも、＜head＞とコンテンツの間の意味が判ったわけじゃないぞー。どうやらこのテキスト、たいした校正せずに出してるな？こういう教本は文字校正だけじゃなダメだと思うんだけどなー。そうか、ちゃんと勉強せずに中級編のテキスト使う私の方が問題なのか。</p>
<p>その後は割りとするする進んで、トップページのカスタマイズまで終了。何とかサイトらしくなって来ましたですよ！</p><p>さあて、次は"お問い合わせページ"の作成かぁ...。</p>]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2009/03/post-7.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2009/03/post-7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MT教習中</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">typo</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お問い合わせ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">校正</category>
            
            <pubDate>Tue, 17 Mar 2009 04:07:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>うおうさおう</title>
            <description><![CDATA[<blockquote><strong>リンクリストを自動取得するグローバルメニュー</strong><p>先ほど作ったグローバルメニューをMovable Typeの機能をいかして、リンクリストを自動取得するテンプレートタグで置き換えてみましょう。（82ページ｜グローバルメニューの作成とイメージ画像の挿入）</p></blockquote>
<p>かーなーりじっくりテキスト読んだんですがイマイチ理解できないまま、結局サンプルのとーりタグを打ってみる。けど何が変わってるのかは知りたいので、一番最初に手打ちしたグローバルメニューの内容はそのまま。</p>
<p>すると、既にウェブページとして作ったページの名前がリンク付きで重複して表示されたので、どうやら「作ったページのリストを勝手に取得して表示してくれるタグに入れ替えておくとページが増えるたびに追加しなくて便利よ」ということなんだなと理解。</p>
<p>なんだけど、ワタシの頭が悪い（んだろーなー）のか、表記が揺れるのがどうにも理解できないって言うか、信用ならない。</p>
<blockquote><p>＜li＞＜a href="＜$MTBlogURL$＞archives.html"＞サイトマップ＜／a＞＜／li＞（82ページのテンプレートタグでの置き換え前）</p><p>＜MTPagesFooter＞＜li＞＜a href="＜$MTBlogURL$＞archives.html" title="アーカイブ"＞アーカイブ＜／a＞＜／li＞（83ページの入れ替え用、完成したHTML）</blockquote>
<p>最初サイトマップだったのがどういう理由でアーカイブになるのかが分からない。title属性が追加されてる理由もどっか違うページに書いてあるんだろうか？</p>
<blockquote><strong>CSSで調整</strong><p>＜head＞とコンテンツの間にCSSを追加します。</p></blockquote>
<p>どこのCSS？＜head＞とコンテンツの間ってどっからどうやって行けばいいの？どうやらブログのテンプレートのスタイルシートではないらしい。入れてみたけど表示は変わらないし。</p>
<p>1ページ進むのにこんだけ時間がかかるとは。もー就職活動とか営業用にポートフォリオサイトがどうしても必要なんでなければ絶対投げてる。てか投げたい...目標は自力で！なんだけど、詳しい人に泣きつくかもしれませぬ。</p>]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2009/03/post-6.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2009/03/post-6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MT教習中</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グローバルメニュー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スタイルシート</category>
            
            <pubDate>Sun, 15 Mar 2009 23:25:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>えーい、やってみなきゃ始まらない。</title>
            <description><![CDATA[<p>ナニを今更な感じですが、ここんとこずっとMTでポートフォリオサイトを作ろうと四苦八苦してました。</p>
<p>どうやら、初心者のクセに大それた目標を掲げてしまっていたらしく、どんなチュートリアル本やサイトを見ても、自分のしたいようなことがどこにも書いてない。</p>
<p>でも折角デザインだけは切ったのでとりあえずそれはおいといて（後回し癖）、年末から声を掛けさせてもらっていた大阪・阿波座のフレンチレストラン「<a href="http://le-vieux-logis.com/" target="_blank">Le Vieux Logis</a>」さんのサイト再構築をやりながら、も少しMTに親しんでみようかと。</p>
<p>ホントに今更な感じ満載ですけども、教本は『Movable Type プロフェッショナルスタイル』、76ページからの「基礎からのテンプレートカスタマイズ」。"「習うより慣れよ」という感じで学んでください"という言葉に甘えてテキスト首っ引きでやっていきたいと思います。</p>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=connaissa-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4839927537&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<p>なんとか会社概要的なウェブページは作ることが出来た（CSSはまだですけど）ので、手順どおりグローバルナビを作ってみよう...とした初っ端からけつまづく私。</p>
<blockquote><strong>リンクリストを自動取得するグローバルメニュー</strong><p>先ほど作ったグローバルメニューをMovable Typeの機能をいかして、リンクリストを自動取得するテンプレートタグで置き換えてみましょう。</p></blockquote>
<p>？？？？？リンクリスト？自動取得？テンプレートタグで置き換え？躓いたら最初に戻って用語解説から。...ということで今日は終了（早！）。テキスト眺めながら寝ます。</p>]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2009/03/post-5.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2009/03/post-5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MT教習中</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Movable Type</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">チュートリアル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ポートフォリオ</category>
            
            <pubDate>Sun, 15 Mar 2009 00:58:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ユニバーサルって何だ？</title>
            <description><![CDATA[<p> ちょっとしたバイト仕事でDTPな現場へ出戻り...と言っても文字校正だけど。<br />
素読みしてた時から「文字組みがキモチワルイなぁ」とは思ってたんですけども、"UDフォント"を使ってると聞いてなんか違うと思ったことなどを。<br />
<blockquote><strong>ユニバーサルデザインに則ったフォント開発</strong></p>

<p>フォントのデザイン時には、ユニバーサルデザインに必要とされる要素を下記の4つに分類。</p>

<p>    * 視認性 - 文字ひとつひとつの構成要素を視認しやすくする<br />
    * 判読性 - 誤読にしくく、他の文字との判別をわかりやすくする<br />
    * デザイン性 - シンプルさ、美しさ、整理、整合性をもつ<br />
    * 可読性 - 文字列としての単語・文章の読みやすさ </p>

<p>それぞれの観点から字体を開発することで、障害者・健常者・お年寄りを含め、すべての人が誤読することのない文字を目指したとされる。「イワタUDゴシック」の表示用の書体は、とりわけ「視認性」「判読性」を重視し、本文用は「可読性」が考慮されているという。具体的には、ふところ(字面)を大きくする、文字が潰れないよう隙間を確保、文字を構成する線を極力シンプル化する、などのポイントに配慮してデザインを行ったという。<br />
http://journal.mycom.co.jp/news/2006/06/27/440.html</blockquote></p>

<p>もちろん、イワタの書体に問題があるわけではなく、むしろいい書体だと思う。安いし。<br />
結局こういうのってどういう意図で開発されたかではなく、どう運用するかが何よりも大事。</p>

<p>どちらかと言うと主婦＆高齢者がターゲットっぽいカタログで、まーそれがまた訪問販売だったりとかマルチ的な？つながり系ビジネスの会社だったりとかはともかくとして。<ul><li>商品カタログ的な媒体</li><li>商品の細部を紹介する小さな写真に添えられたキャプション</li><li>脚注を除いてページ内では一番小さい文字</li></ul>であるにもかかわらず一行あたりの文字数を計算せずに組んでいるので、非常に読みにくいし、不細工。<br />
例えば8Qで組むなら一文字2mm、ベタ組みで1L10文字として20mm。この文字ボックスがほんの少し縮んで19.9mmになったら10文字入らないから、9文字+1.9ｍｍの空白が文字間に均等にちりばめられた結果、文字間が0.237ｍｍ...って1Hアキじゃね？本文の12Qとかならまだしもキャプションの8Qよ？そりゃパラけて読みにくいはずですよ。<br />
かと思えば、溢れた文章をなんとか収めようと喰いこみに喰いこんで詰めてたり、長体を多用してたり...ねえ、どこがユニバーサル？どんな風にユニバーサル？</p>

<p>文字数が多いのだってちゃんとライターに指示出せばどないにかなると思うし、文字ボックスの話で言えば、キャプションなんだから約物だって詰めないでもいいと思う（個人的にはカナとかは多少詰めたいけど）。単純に級数と文字数を計算すれば済む話じゃない？</p>

<p>ユニバーサルっていうだけで人に優しい印象っていうか配慮してますよ的なメッセージを発信してるようだけども、ユニバーサルデザインされたものを使えばそれで終わり？そもそもツールじゃなくて考え方でしょう？プロポーショナルじゃなくたって等幅だってちゃんと考えて読みやすく組めばユニバーサルに使ってもらえる成果物を作ることは可能だし、逆にそこに思想がなければ無意味。</p>

<p>DTPに限らず便利なツールがいっぱい出るけど、そのたびに私たちは何か大事なことを考えなくなってるような気がしてならないので自戒をこめて。</p>]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2009/03/20090307.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2009/03/20090307.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チラシの裏</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">UD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フォント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ユニバーサルデザイン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">文字組</category>
            
            <pubDate>Sat, 07 Mar 2009 00:54:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>年賀状のネタばらし</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="年賀状2009.jpg" src="http://blog.con-naissa.com/img/%E5%B9%B4%E8%B3%80%E7%8A%B62009.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
<strong>あけましておめでとうございます</strong>
<p>名刺交換とかして会社の所在地や住所を知っている方には多分届いているかと思われる年賀状でございます。実際にはもちょっとイイ感じの[謎]レイアウトになっているかと思うのですが、まーそれは届いた方のみ（そんな大したデザインではないorz）っちゅーことで。</p>
<ul>ダルメシアンジャスパー
	<li>101匹わんちゃんで有名なダルメシアン模様の石を牛に見たててみました</li>
	<li>ネガティブな思考からの脱却・目標の達成・心・精神を鍛える...ってホンマかよ</li>
	<li>石マニア的に言うとジャスパー（碧玉）ではなくapliteって半花崗岩</li>
	<li>牛模様に見えて欲しい斑点部分は角閃石（石焼ビビンバの器とか）</li>
</ul>
<ul>縮緬の半襟
	<li>卍繋ぎ紋の縮緬地を牧草地に見立ててみました。</li>
	<li>若葉色：#A9C087から枯れ色：#D6B282のグラデで遠近感をー...</li>
</ul>
<p>何に苦労したって牛乳瓶！最近は紙蓋じゃないんですねー。キャップみたいなのばっかで、百貨店から自然食品のお店から高級スーパーまで探した探した。結局歩いて５分の近所のスーパーにあったんですけども[灯台元クラシー]</p>
<p>苦労したほどには牛乳瓶が活躍してませんが、いいんです。人生なんて得てしてそういうモンです。</p>
<p>紙蓋部分にはちょーっとキバって細工を施しました。『謹賀新年』のトコなんかちゃんと自分でドットフォント風にしたりして。</p>
<p>年賀状や暑中見舞いのような「自分の為のデザイン」って実はめちゃ苦手で。自分らしいって何だろう...とか、デザイナーとしてどうこう...なんて余計なこと考えて全然出せなかったここ数年。忙しいのももちろんあったんですけど、他人様のだったりするとイメージしやすくてするっと作れちゃったりするんで純粋に時間の問題ではないのかなーと思い、"縛り"を設けてみることにしたら案外頑張れちゃって流石ドＭだなーとか実感してみたり。</p><p>うーん、なんだかよくわかんないですが今年もよろしくお願いします。</p>]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2009/01/post-4.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2009/01/post-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チラシの裏</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レイアウト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">年賀状</category>
            
            <pubDate>Sun, 04 Jan 2009 23:56:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>RIAコンソーシアムに行ってきた。</title>
            <description><![CDATA[<p>初参加のRIAコンソーシアム。</p>
<strong>第11回RIAコンソーシアムビジネスセミナー｜キーパーソンが語るWebとRIA，そしてその未来</strong>
<p>正直、ワタシ規模ではRIA導入なんてアリエナイんですが、そういうの使わなくてもユーザーエクスペリエンスに対する考え方のヒントになればと思い誕生日だし特別に。</p>

<p>何回聴いてもずっしり来る森田さんの基礎知識+『WEBサイト開発のディレクション』はいつもの通り、実際の資料を提示しながらの超リアルなセッション。前回聴いた時と状況が変わってないので特に何か...というものは無かったのだけど、一年前に聴いていたら、一年後に聴いたらきっとまた何か違うものに気づけそうな気がする。</p><p>休憩のあと、森田さんに加えてConcentの長谷川さん、ワンパクの阿部さん、技術評論社『Web Site Expert』編集長 馮さん４人でのRIAについての対談。とにかく脱線しまくりで進行役の阿部さん大変そうでした。</p>
<p>印象に残ったのは森田さんがおっしゃった「気持ちいいをどうやって体感してもらうか」多分チケット発見システムについてのところだったと思うんですけど。</p>
<p>開発側はいつも一生懸命使い勝手を考えて技術開発をされてるんだなぁと感じる反面、提供側のモラルが低けりゃ何もかも台無し、なんですよね。</p><p>レベルの低い話で申し訳ないけど、『楽天』でお買い物するとちょうど注文を確定するボタンの下辺り、スクロールしなきゃ見えないところ、"メルマガを受け取る"にチェックが入った状態で隠れてるんですよね。で、毎回毎回メルマガから解除のページに飛んで手続きしなきゃいけなかったりして。
どれだけお買い物がスムーズに気持ちよく出来るように提供されたページを作っても後味が悪いと全く意味がないと思いながら聴いてました。</p>

<p>会場でお会いした鷹野さんにこないだのリクリチャットの話とか、思ったこと...なんか愚痴みたいな相談みたいな独り言をぶちまけただけのような気もする</p>

<p>追記：『Web Site Expert』のサイト見たんですけど、えらくまとまっててびっくりした。結構取りとめもなく話してるって印象が強かったんだけどあんな難しいこといっぱい喋ってたっけかな？
いや、部分部分はちゃんと記憶にある通りなんだけども。</p>]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2008/10/event-riac.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2008/10/event-riac.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベントについて</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">RIA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ディレクション</category>
            
            <pubDate>Thu, 02 Oct 2008 23:11:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>イベント参加の姿勢について</title>
            <description><![CDATA[<p>mixiの日記にちょびっとそういうようなことも書いたりしたんですけど、ただの思いつきってか、「ワタシは積極的にセミナー参加してますもーん」的なテキスト臭がするかしら？とか思ってるときに超グッドタイミングでえふしんさんが記事を上げられたのでまたしてもエアTBを打ってみます[打ってない]。</p>
<strong>ネット系イベントが広げるべきスケーラビリティ｜F's garage</strong>

<blockquote>無料や場所代だけを負担してもらってるイベントの場合は、如何にしゃべる人の内容を広く広げるか？というのがセミナーを企画する人の責務</blockquote>
<p>それは確かに、えふしんさんがモデレータとして関わっておられるwebsigだったりはセミッター中継もそうですし、mixiのコミュにイベント前日から感想トピを立てたりとか、事情があって参加できない人がイベントの様子を知る為の工夫が随所にあります。まー責務でもあるんだろうけれども、主催する側の知らせたい！共有したい！がすごく強いんだなと実感したり。そして参加する側もその気持ちを受けてかレポートの早さといったら正直そのスピードには頭がついてけないくらいです。</p>
<blockquote>運営的に、まだまだ一体感が出せてない部分はあるのかもしれませんが、お客さん気分の人には来てもらわなくても結構だと思っています。</blockquote>
<p>東京系のセミナー・イベントはwebsigだけ、しかもまだ２回しか参加してないのでアテになんない感覚ではあるんですけど、大阪のセミナー・イベントに比べて桁違いの一体感を感じたんです。CSSNiteだって主催の鷹野さんが盛り上げ上手な方だからそれなりに沸くところもあるんだけれど、「あなた喋る人、わたし聞く人」的な雰囲気は否定できないし、盛り上げようとしてくださってるのを斜めから眺めて鼻で嗤ったりする人だって見かけます。「ツッコミ甘いよ」とか「関西の笑いを舐めるな」とか、そこじゃねーだろとか思いますけど、そんな感想が出てくる時点で"お客さん"気分なんだって気づいてないんだろーなー。</p><p>多分、そういう人たちって、自分たちのいる業界について他人事なんじゃないかな？って思ってみたり。「たまたままココにいる」みたいな。私は時間の許す限り懇親会やアフターパーティなるものには参加するようにしているんですけど、東京でお話した方々はwebの業界がどう社会にコミットするか...って話題がするっと出てくるのに対して、大阪では業務に対する自分って話題が多いような気がしました。もちろん自分だって喰っていくのに精一杯で、業務に対する自分スタンスなので、とても驚いて印象に残ってるだけなのかもしれないですけど。</p><p>で、セミナー・イベントだってどんだけ出てんだって言われると去年の年末ごろから参加しだしただけなんでそもそもアテになんないんですけども、web系のイベントって、"権威"って呼ばれてすっごいいっぱい本とか執筆してる人でも「先生様」みたいな感じじゃなくて、表面上はかもしれないけどフレンドリーに話してくれるし、イベント側もそういう場をきちんと設けてるのでとても値打ちがあると思うんです。</p><p>それに気付いたのはバビロン関係で貿易とかなんかそういう系のセミナーに連れて行かれたときのこと。泣く子も笑うお笑い企業の人がスピーカーとして出席されてたんで、「名刺ジャンケン」ノリで名刺交換に突撃するも撃沈。...ていうか知り合いっぽい人とずーっと話してて、他の知り合いやセミナーの偉いさんから紹介された人としか名刺交換してないの。</p><p>そうじゃなくても、バビロンの業界では経営者が出席するセミナーにいわゆる一般の従業員が出れない（会社も出さないしセミナーも受け入れない）なんて至極アタリマエのことだし、他の会社の幹部に話しかけるなんて超タブーらしいので同じ業界にいるのに意見交換するのはとても難しい...なんて状況を見聞きすると、もちろんそれが一般的なスタンダードなんて思っているわけではないけれど、もっともっと積極的に質問したり話しかけたりしようよと思ったりするのです。</p>]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2008/09/airtb0914.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2008/09/airtb0914.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">“エア”トラックバック</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イベント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セミナー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">共有</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">情報</category>
            
            <pubDate>Sun, 14 Sep 2008 23:52:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>予算ゼロでWEBサイトのユーザビリティを改善する</title>
            <description><![CDATA[<p>南港ATCのImedio（イメディオ）でTRANSの小嶋 新さんのセミナーを受講してきました。<br />
いつものことですが内容はどっか詳しいところ探してください。</p>
<p>参加者はweb制作サイドの方と企業側の運営者が半々。</p>
<blockquote>僕もまさか半々で制作者と運営者が集まることは露にも思っておらず、完全に制作者スタンス話してしまったことは誠にもって反省点です。</blockquote>
<p>と小嶋さんはblogに書いておられますけど、制作者であり、運営者でもある私的には、
どちらの立場からも参考になることが多かったです。<br />
まぁ多分運営者は"予算ゼロで"に引っかかって受講したんじゃないかなぁ？ただ、外部に制作を依頼してる場合は結局お金かかっちゃうんで微妙だったかもですが。<br />
それでも、サイトを運営するときに何を目的にするのかを考える機会にはなったと思います。</p>
<blockquote>質疑応答を聞いていて思い出したのが、私がCSS Nite Vol.7で話した時にも言われた「クライアントのレベルが低いときにどうしたら良いのか」系の質問。セミナー以外でもよく聞きます。コーポレートサイトぐらいしか発想がないとか、紙媒体からWebへの移植程度しか意識がないとか、そういうクライアントっていつの世にもいるもの。</blockquote>
<p>これはこのセミナーに参加されてた角南 北斗さんのblogから<br />
この質問したの私です...orz<br />
でもねぇ上の方にいる人には分かんないかもしれないけどいっぱいいるんですよ？<br />
サイト持って何をしたいのかも分からないくせに"SEO"とか"ページランク"とか言う人。</p>
<p>ちょっと話がセミナーから外れてしまうんですけど、いわゆる紙媒体で育った人間として言わせていただくなら、紙媒体ってwebで言うところのコンバージョンがはっきりしてたんですよ。
<ul>
	<li>チラシなら何部刷るのかどこのエリアに何枚撒くのか、ポスティングか折込か。</li>
	<li>パンフレットなら会社案内として取引先や人材採用のときに渡すのか。</li>
	<li>商品紹介としてエンドユーザーに渡すならそれは既存顧客なのか新規客なのか。</li>
</ul>
こんな簡単なことすら分かってないクライアントなんていませんでした当時は。<br />
だってお金かかるもん。部数にもページ数にも写真点数も...チラシ撒くのにも<br />
紙媒体にかけていた予算を削減できるってweb黎明期にはよく言われましたけど、予算削減するってのは"考えなくて済む"わけじゃなく、不特定多数が見るからこそ特定の人しか見ない紙媒体よりもちゃんと考えなくちゃいけないってこと。</p>
<p>まぁ言うてもせんなきことでございますが。</p>
<p>セミナーの感想に戻りますが、ユーザビリティを単純に"サイト閲覧者（ユーザ）の使いやすさ"と解釈するのは危険なんじゃないかなぁとは最近ぼんやりと思ってて、でも何が？どう危険？<br />状態だったのがユーザビリティって"制作プロセスである"って言うのを聞いて、制作者と運営者とユーザが目的を共有する作業によってユーザビリティが提供出来るってのを再認識。</p>
<p><em>ターゲットを明確に捕捉</em>するためには目的をはっきりしてもらわなくちゃならない。そのためにも資料として配布されたヒアリングシートは制作側がクライアントを知るためだけじゃなく、運営側が自分たちはどうしたいのかを自覚するための役割もあるのかもしれないと思いました。</p>
<p>バビロンのサイトなんかは最初私がBを嫌ってC向けなつもりで作ってしまったせいで、結局商売相手はBだからCが（多分）欲しがってる情報なんかはほとんど載せられない。運営者の意識の低さばかり嘆いてちゃー前に進まないので、デザイン以外全面改訂しなきゃ...成長したなぁとでも思わなきゃやってられません。</p>]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2008/09/seminar-01.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2008/09/seminar-01.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベントについて</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ユーザビリティ</category>
            
            <pubDate>Thu, 11 Sep 2008 02:08:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「デザイン物産展ニッポン」行ってきた。</title>
            <description><![CDATA[<p>東京出張はぜひぜひ行きたいスイーツwな目的のため銀座へ。</p>
<p>誤算はバビロンの住人が一緒だったことで余分な時間くっちゃって「NOW UPDATING...THA／中村勇吾のインタラクティブデザイン」に行けなかったこと。
その代わり松屋銀座8階で開催中（?9/1）の「デザイン物産展ニッポン」に只で入れた（一勝一敗）。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CA330425.jpg" src="http://blog.con-naissa.com/photo/CA330425.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span>
<p>実は大阪のD&DEPARTMENTにはバビロンからもとても近いくせに行ったことがない...のでした。行くべき？ま、いつかは行くだろう多分。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CA330427.jpg" src="http://blog.con-naissa.com/photo/CA330427.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span>
<p>会場の入り口でなんか人がフン詰まってるから何だろう？と覗いてみるとイヤホンガイドならぬiPod Touchガイドが無料で借りられる（要身分証明書）らしく、もちろん会場内は撮影禁止だけど会場の外でスタッフに許可もらって撮影。</p>
<p>展示は正方形のシンプルな台に都道府県別の物産品やタウン誌が展示されててiPod Touchガイドでそれぞれの説明が見れるし、ドキュメンタリー風の動画も見ながらだとあっという間に時間が過ぎてしまいそれでもまったく退屈ナシ。</p>
<p>何よりも嬉しかったのが大阪のタウン誌にワタシの愛してやまない（どんだけやまないかというと90年から毎号欠かさず買っている上に98年からは全て保存している）MeetsRegionalが！</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CA330429.jpg" src="http://blog.con-naissa.com/photo/CA330429.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span>
<p>ほとんどの商品はその場で買えるらしかったけど貧乏なのでパス。バビロンの住人が図録買ってたからどうしても欲しければ後で。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CA330431.jpg" src="http://blog.con-naissa.com/photo/CA330431.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span>
<p>併設の「物産カフェ」で気になってた滋賀の食パンラスクと山形のフルーツワインを。"フルーツ"ワインってとこで気付くべきだったんだけど甘い。甘いのは嫌いじゃないしむしろ好きだけどガーリック味のラスクとは著しく相性が悪い...orz</p>
<p>いやーなんだかよく分からないまま連れて行かれたんだけど、すっごく良かった！大阪とかでもやらないかなぁ...出来ればバビロンの住人とではなくクリエイティブ系の人と見に行きたかった。</p>]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2008/08/event0827.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2008/08/event0827.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベントについて</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クリエイティブ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デザイン物産展ニッポン</category>
            
            <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 22:08:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>暑中見舞いのネタばらし</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.con-naissa.com/img/2008-2.html" onclick="window.open('http://blog.con-naissa.com/img/2008-2.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.con-naissa.com/img/2008-2-thumb-320x240.jpg" width="320" height="240" alt="2008-2.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<strong>暑中お見舞い申し上げます</strong>
<p>名刺交換とかして会社の所在地や住所を知っている方には多分届いているかと思われる暑中見舞いでございます。実際にはもちょっと余白を活かせた[謎]レイアウトになっているかと思うのですが、まーそれは届いた方のみ（そんな大したデザインではないorz）っちゅーことで。</p>
<ul>ブルーサファイヤ
	<li>アメリカはモンタナ州ロックウッド渓谷らへん[謎]産</li>
	<li>石マニア的に言うとブルーとイエローのバイカラー</li>
	<li>餌のように見えてるのはインクルージョン（不純物）</li>
</ul>
<ul>金魚
	<li>中国産</li>
	<li>金魚詳しくないけど青文魚というランチュウの仲間</li>
	<li>もちろん画像合成です</li>
</ul>
<p>たまたまルーペで石の中を眺めていたところ、キューレット（底）に小さな不純物に気付き、よくよく見てみると青い？ような気がしたので拡大写真の撮影を依頼。金魚の画像を合成して暑中見舞いに使ってみたのでした。</p>
<p>地元が金魚の産地ということもあり金魚モノが大好きでして、さすがに飼育とかは出来ないけど、ハンカチだのイヤリングだの彫刻だのと節操なく集めてたりします。バビロンの仕事をするよりもずっとずっと前から青い石が大好きで主にお小遣いの範囲内で節操なく集めて...たんですが、やっぱ仕事で品質のいい宝石を見慣れちゃうと買えなくなっちゃいましたね。</p>
]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2008/08/post-3.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2008/08/post-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チラシの裏</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サファイヤ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レイアウト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金魚</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">暑中見舞い</category>
            
            <pubDate>Fri, 15 Aug 2008 23:09:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>favicon作ってみた</title>
            <description><![CDATA[<p>前から作ってみたいと思ってたんで見よう見まねで作ってみました。</p>
<blockquote><a href="http://2xup.org/log/2006/04/28-2323">Photoshop  で背景透過の美しい favicon (ファビコン) を作成する</a></blockquote>
<p>いろんなblogで紹介されてるphotoshopのプラグインだのレイヤースタイルだとかはCS用なのが多いみたいで使えないことが多いけど、これはワタシ愛用の6.0はもちろん懐かしの3.0でも使えるみたい（ホントかよ）。</p>
<p>暫定ロゴマーク"§"（意味：セクション）を最近お気に入りの「RAGE Italic」をベースに作ってみました。</p>
<p>あれー？個別ページとか階層が変わったら表示されない。ルートフォルダに置けばいいんじゃないの？眠いのでまた明日ー</p>
<p>...相対パスじゃなくて絶対パスで書けばすむ話じゃないか。</p>]]></description>
            <link>http://blog.con-naissa.com/2008/08/favicon.html</link>
            <guid>http://blog.con-naissa.com/2008/08/favicon.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チラシの裏</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 02:00:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

